【幼児教育パパの子育て日記】「る」が書けずに咽び泣く3歳児

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子育て ひらがな

 

ここのところ毎朝5時に起きて(起こされ)てドリルに励んでいるパパです。

せっかくの早起きなのでほとんど毎日ドリルか本の読み聞かせを行っています。

 

朝活の時間は長過ぎず毎日30分

私が出勤する時間をタイムリミットに一緒にお勉強しています。

 

あれよあれよと言う間に3歳1ヶ月でひらがなを読めるまでに成長しましたが、書くのはやはり難易度がぐっと上がる。

 

 

3歳5ヶ月、GAKKENひらがなドリル

 

最近はもっぱらこれをやってます。


2歳のドリルは大きなひらがなを一文字ずつ指でなぞって読みましょう的な内容でしたが、

3歳ドリルは少しだけ文字を書く練習をさせてくれます。

 

序盤の方は鉛筆の握りや、線の練習も含まれるので「書き」の練習を始めてる子にはちょうどよい教材です。

 

 

「い」や「こ」は書ける

 

長男3歳5ヶ月は「い」と「こ」は書けるようになりました。

加えて、ひらがなをなぞるのはそこそこできるようになってきてます。

(とても上手とは言えないレベルですが。)

 

 

筆圧薄めですが、小さい字でもなぞれてます。

 

 

「る」が書けずに号泣

 

テンポ良く簡単なひらがなを書き進めていたのですが、難関が立ちはだかります。

 

「る」になった途端、

「書けない、書けないーーーーー!!!わああああ!!!」

 

 

うん、確かに全然書けてない。

なぞることができても、真似ながら書くことはまだできそうにないです。

 

サンタさんへのお手紙を書いてほしいので、目標はクリスマスまでに多少の字が書けるようになることです。

 

道のりは長いけど、共にがんばろう息子よ。

 



 

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